笠井 浩

本会議出欠と一般質問は、2023年4月以降の在籍期間を対象とした累計です。再選した場合は、改選前後の実績を合算します。

基本情報

ふりがな
かさい ひろし
会派
草の根ふじ

本会議出欠

出席 76回/対象 76回

出席率 100%

一般質問

7回/機会 8回

質問率 87%

活動キーワード(一般質問より)

SNS・ブログ

本会議ごとの出欠情報
  • 令和8年1月臨時会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年5月臨時会:出席
一般質問ごとの確認情報

2025-03-06 令和7年2月定例会

1.「施策の大要」について (1) 第1『安心できる暮らしを守るまち』を実現するための施策について ① 地震対策の強化について、「避難者による避難所の円滑な自主運営に向けた勉強会や開設訓練の実施を促してまいります」とあるが、本格的な開設訓練ができない地域には、まずは机上の訓練を実施するよう働きかけるべきだと思うがいかがか。 ② 安全・安心な消費生活の確保について、「『富士市消費者安全確保地域協議会』の活動の充実を図るほか、市内商業施設において若者に向けた啓発キャンペーンを実施いたします」とあるが、以下伺う。 ア 若者の消費者被害はインターネットを介したものが多い。また、近年では安易な情報拡散等によって無意識に加害者になることもある。そのため、ウェブ広告などを利用した啓発も考えられるがいかがか。 イ 市民意識調査では消費生活センターの役割が広く認知されていないが、今後どのように認知度を上げていくか。 ③ 地区まちづくり活動について、「まちづくり協議会を指定管理者とし、地区住民主体のまちづくり活動を推進してまいります」とあるが、地域の活動は地区住民一人一人に対する公平公正が保たれる仕組みにすべきと思うがいかがか。 (2) 第2『次代を担うひとを育むまち』を実現するための施策について  学校教育について、「教員の働き方改革を進めるため、デジタル採点支援システムを導入し、中学校におけるテスト採点・集計業務の負担を軽減してまいります」とあるが、導入コスト並びに運用コストについて伺う。 (3) 第4『豊かな環境を保ち継承するまち』を実現するための施策について ① 「良好な生活環境の確保につきましては、地域猫活動を促進し、飼い主のいない猫を減らすため、去勢・避妊手術における補助制度を拡充いたします」とあるが、地域猫活動は今まで動物愛護ボランティアが単独で行うTNRが中心の活動であったが、今回施政方針にうたわれた地域猫活動について具体的に伺う。 ② 「災害時における避難者やペットのストレスを軽減するため、指定避難所にペットスペースの設営及び運営に関するマニュアルと必要な物資を取りまとめたスターターキットを配備」とあるが、災害が発生すれば、家屋が倒壊し道路は寸断され、命の危険が差し迫ってくる。命を守るためにはためらわず避難をすることが重要であり、スターターキットを使った防災訓練の実施は、ペットを飼っている避難者にとって避難する動機の一つになると考えるが、防災訓練を行う予定はあるか。 (4) 第5『活力を創り高めるまち』を実現するための施策について ① 企業立地の促進について、「新たな工業団地の基本設計等を実施するとともに、引き続き工場適地の調査・検討を進めてまいります」とあるが、中小、小規模企業の飛躍のために300坪から500坪程度の工業用地の造成が必要と考えるがいかがか。 ② 「ふるさと納税につきましては、更なる寄附額増加に向け、大都市圏でのイベント出展や、デジタルマーケティング等による本市の特産品の魅力や特色の効果的な発信、新たな返礼品の開拓や開発など、戦略的な取組を展開してまいります」とあるが、クラウドファンディング型(使途を明確にした上での寄附募集)にも取り組んでいくべきだと考えるがいかがか。 (5) 第7『快適な暮らしを続けられるまち』を実現するための施策について  都市計画について、「南海トラフ巨大地震等の大規模災害の発生後、迅速かつ着実に復興まちづくりを進めるため、本年度中に改定を行う『富士市事前都市復興計画』に基づき、市民・事業者・行政の参画のもと、新たな被害想定等を踏まえた復興まちづくり訓練を実施いたします」とあるが、災害の発生後に、想定外だったということのないように、最大規模の災害を想定すべきであり、南海トラフ巨大地震と富士川河口断層帯が連動して同時発生する巨大地震まで想定すべきと考えるがいかがか。 (6) 「SDGsの達成に向けた取組」と「デジタル変革を加速する取組」の推進について  「デジタル地域通貨導入について、庁内横断組織である『地域通貨研究会』において、地域経済及びコミュニティの活性化への有用性等を研究いたします」とあるが、以下伺う。 ① どのような組織体制で進めるか。 ② どのようなスケジュール感で進めていくか。

公式出典

2024-12-06 令和6年11月定例会

1.富士市の子供たちと地域の交流の場を増やすことについて (1) 子供会活動の近年の様子について、校区・単位子供会の数の推移を含めて伺う。 (2) PTA活動の近年の様子について、活動の状況等について伺う。 (3) 補助制度の創設等、地域全体で子供たちが参加できる取組を推進すべきだと考えるがいかがか。 2.高校生向け企業説明会について (1) 就職相談会や企業説明会の開催状況と参加者の推移について伺う。 (2) 最近、中小企業家同友会が高校生向けに合同企業説明会を企画しているが、市としてどのように関わっていくか。 (3) 上記高校生向けの合同企業説明会は、就職を希望している生徒以外も対象としていることから、キャリア教育の一環として富士市立高校の生徒も参加すべきと思うがいかがか。

公式出典

2024-10-08 令和6年9月定例会

1.富士川かりがね橋開通後の状況と今後の課題について (1) 富士川かりがね橋開通後の交通状況について。 (2) 富士北地区の対策も含めた今後の課題について。 (3) 市道五味島岩本線の拡幅計画の今後の予定について。 2.富士市の待機児童・保留児童対策について (1) 本年1月1日時点で416人が入所保留となっているが、 ① その原因をどのように捉えているか伺う。 ② 416人の内訳(世帯数、年齢層)を伺う。 (2) 通園が困難な児童のために国が用意した広域的保育所等利用事業の活用について、検討されたか伺う。 (3) 年度途中の入園が受け入れられないと、保育コンシェルジュをはじめ、職員の負担が大きくなると思うがいかがか。 (4) 保留児童解消のために、一時預かり制度の拡充が効果的であると考えるが、以下について伺う。 ① 現在、公立で3園、私立で11園が一時預かりを実施しているが、一般型、定員余剰型それぞれ昨年度の受入れ状況について伺う。 ② 一時預かり制度は、保育園等で通常の入園以外に、一時的に子供の保育が必要なときや緊急時に、子供を預かる制度である。制度の概要として、1つ目に、保護者の子育てに伴う心理的・肉体的負担を軽減するため、一時的に子供を預かること、2つ目に、保護者の就労や就労のための就学等により、家庭での保育が困難となる場合に子供を預かることが挙げられている。1つ目は、月に5日以内、連続3日間が限度で、2つ目は、週2日から3日程度で月15日以内とされているが、出産直後の心身の安静を要する時期には不十分である。ここで十分に療養することにより、産後鬱の発症や重症化の予防が期待できる。また、就労したくても現在の規定では勤務日数が限定され、十分な収入を得ることが難しい状況でもある。この基準は市で決められるものだが、始まったばかりのこども誰でも通園制度に期待するのではなく、今困っている市民のために、この基準を緩和し、一時預かり制度をより活用しやすくするべきではないかと考えるがいかがか。 ③ ゼロ歳児から2歳児における保留児童の解消について、特にゼロ歳児は幼児3人に1人の保育士が必要であり、保育士を雇用するための補助制度の整備が必要だと考えるいかがか。 (5) 中小企業家同友会からの要望は、一時預かり保育の運営に関する補助の充実についてもあったが、労働力の確保に苦しむ経営者からの切実な要望である。産業政策の観点からも、子供を預けて働く親のために、会社を通じて支援できるような制度を検討すべきではないかと考えるがいかがか。 (6) 保留児童をゼロにするという課題は、富士市だけでなく全国の自治体が抱える共通の課題である。全国市長会で提案し、国への要望を行うとともに、富士市としても国に対して真剣に働きかけるべきだと考えるがいかがか。

公式出典

2024-03-06 令和6年2月定例会

1.「施策の大要」について (1) 第1『安心できる暮らしを守るまち』を実現するための施策について ① 「地震対策の強化につきましては、令和7年度末の住宅耐震化率95%の目標達成に向け耐震改修を促進し、木造住宅の耐震補強を支援いたします」とあるが、震災犠牲者ゼロを目指すのであれば、住宅耐震化率100%を目指すべきだと考えるがいかがか。 ② 防犯について、「防犯効果が期待できる場所などへ、街頭防犯カメラを試験的に設置いたします」とあるが、 ア 市民要望のある場所か。 イ 個人情報保護を含めた防犯カメラ設置に関する条例を制定すべきだと考えるがいかがか。 (2) 第2『次代を担うひとを育むまち』を実現するための施策について ① 「子どもの健やかな成長への支援につきましては、子どもが安心して過ごせる場所を市内各所に拡大するため、支援や運営体制のあり方等について検討するとともに、子どもの居場所づくりの担い手を発掘し、人材を育成してまいります」とあるが、場所や担い手の候補について具体的に伺う。 ② スポーツ施設の整備について、「砂山公園プールにおいて、民間活力を最大限活用し、サービスの向上とコスト削減を図るため、新たな運営事業者選定に向けた準備を進めてまいります」とあるが、具体的に伺う。 (3) 第4『豊かな環境を保ち継承するまち』を実現するための施策について  「公共下水道事業につきましては、下水道施設の次期包括的民間委託に向け、施設の維持管理と更新をより一体的に進める新たな官民連携方式であるウォーターPPP導入の準備を進めてまいります」とあるが、民間委託に関しては委託する側の技術的スキルの維持が重要と思うが、委託後のチェック機能の維持についてはどう考えるか。 (4) 第5『活力を創り高めるまち』を実現するための施策について  「ふるさと納税につきましては、更なる寄附額増加に向け、本市ならではの返礼品の開拓や効果的なPRを行うなど、戦略的な取組を展開してまいります」とあるが、具体的な取組について伺う。 (5) 第6『魅力を活かし人と人を繋ぐまち』を実現するための施策について ① 「富士山活用の推進につきましては、大淵笹場において、季節や天候等にかかわらずいつでも富士山の眺望を楽しむことができるよう、富士山を背景とした写真撮影を可能とするカメラシステムや展望デッキなどを整備いたします」とあるが、具体的に伺う。 ② 「移住定住につきましては、進学・就職などにより県外に転出した本市出身者を対象に、出産や就園・就学などの節目でのUターンを促進するため、住居の移転や新生活にかかる費用の負担軽減を図る補助制度を創設いたします。また、テレワークの普及に伴い、東京圏からの移住者に限っていた『先導的テレワーク移住者支援補助金』の交付要件を、県外からの移住者に拡充いたします」とあるが、移住を促進するためには、 ア 本市出身者に絞らずにもっと幅広く迎え入れるべきだと思うがいかがか。 イ 居住環境も大事だが、適切な雇用の確保が最優先課題だと思うがいかがか。 (6) 第7『快適な暮らしを続けられるまち』を実現するための施策について  「市街地整備につきましては、富士駅北口の再整備を推進するため、再開発事業が本格化する組合に対して、再開発ビルの実施設計や権利変換に関わる手続などの支援を行ってまいります」とあるが、事業の進捗状況について伺う。

公式出典

2023-12-07 令和5年11月定例会

1.不登校児童生徒への支援について (1)令和4年度の不登校児童生徒数と今年度の状況について伺う。 (2)不登校児童生徒たちの学校に来ないときの1日の過ごし方等を調査すべきと思うがいかがか。 (3)富士市が出席と認める学校以外の居場所はどのような場所があるか。 (4)富士市が出席と認める学校以外の居場所に通う児童生徒数を把握しているか。 (5)富士市が出席と認めていない不登校児童生徒の居場所との連携についてどう考えているか。 (6)富士市が出席と認めていない居場所に通う児童生徒数を把握しているか。 (7)県が、市町教育委員会の担当者やフリースクールの実務者が授業料や運営の補助など具体的な支援策を話し合う場として、9月上旬に第1回連携協議会を開催したという報道があったが、富士市は参加したか。参加していればその内容と富士市の今後の対応についてどう考えているか。 (8)不登校児童生徒が多様な居場所で過ごすための学費、居場所運営のための家賃や立ち上げ資金などに対する補助制度が必要だと考えるがいかがか。 (9)文部科学省が推進する校内教育支援センターが富士市内の学校に設置されているか。

公式出典

2023-10-06 令和5年9月定例会

1.市有施設のバリアフリー化について (1)富士市の施設のバリアフリー化を推進し、共生社会を実現するためにも総合体育館のユニバーサルデザインは極めて重要だと思うがいかがか。 (2)市は総合体育館のユニバーサルデザインについて、建設・運営業者、障害当事者、介護者、高齢者、子育て関係者等との話合いや意見聴取はできているか。 (3)総合体育館はもとより、市で管理している公共施設、学校、公園等にユニバーサルトイレは幾つあるか。また、そのうち、多目的シートの設置してあるトイレは幾つあるか。 (4)今後も富士駅北口の再開発、新病院の建設、新富士駅南口の開発等、大きな計画が進んでいくが、バリアフリーに関する考え方について伺う。

公式出典

2023-06-26 令和5年6月定例会

1.新型コロナウイルスから学んだことと、その経験を今後に生かすこと (1)新型コロナウイルス感染者数をはじめ、正確な情報を市民に伝えるべきだが、コロナ禍で得た教訓と今後の備えについて。 (2)各種交付金の効果と支給の迅速化について。 ①定額で市民に給付されたものとひとり親家庭や困窮家庭に支給されたものがあるが、その効果について。 ②給付金を速やかに市民へ届けるために市職員は努力したようだが、今後のマイナンバーカード活用による給付金支給等の迅速化について。 (3)富士市立中央病院の今後の面会対策について。 (4)ICTを活用したオンライン申請手続について。 (5)新型コロナウイルス感染症に対する経済対策への中小企業及び小規模企業と連携した検証作業について。

公式出典