小松 快造

本会議出欠と一般質問は、2023年4月以降の在籍期間を対象とした累計です。再選した場合は、改選前後の実績を合算します。

基本情報

ふりがな
こまつ かいぞう
会派
つなぐ

本会議出欠

出席 84回/対象 84回

出席率 100%

一般質問

5回/機会 12回

質問率 41%

活動キーワード(一般質問より)

SNS・ブログ

掲載可能なURLなし

本会議ごとの出欠情報
  • 令和8年5月臨時会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年1月臨時会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年5月臨時会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年7月臨時会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年5月臨時会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年5月臨時会:出席
一般質問ごとの確認情報

2026-03-16 令和8年2月定例会

1 人口の推移について 人口問題については、これまで多くの議員によって一般質問 がされている。先日の新聞にも掲載されていたとおり、静岡県 は2025年の日本人の県外転出超過が2年連続全国ワースト1位 という不名誉な記録となってしまった。そこで以下伺う。 (1) 富士宮市の人口推移について伺う。(過去5年間) (2) 富士宮市におけるこれまでの対策及び成果を伺う。 (3) 静岡県の外国人移動者は転入者が転出者を上回っている ようであるが、富士宮市の現状はいかがか伺う。 (4) 男性に比べ女性の転出超過数が全国1位のようであるが 富士宮市の現状はいかがか伺う。 (5) 新聞記事によると静岡県企画部企画課では、女性の県外 流出が顕著であることを踏まえ、地方での女性活躍をさら に進める取組を検討する、また、人口減少社会を前提とし た適応対策にも力を入れるとあるが、市はどのような対策 を考えているのか伺う。 2 有害鳥獣駆除につい て 農林水産省から、令和6年度の野生鳥獣による農作物被害状 況について発表があった。全国の被害金額は188億円と前年度 から24億円増加し、鳥獣種別ではシカ、イノシシ、ヒヨドリ等 による被害が増加している。 そこで富士宮市の現状について伺う。 (1) 富士宮市における鳥獣類被害額はどの程度か把握してい るのか伺う。 (2) 有害鳥獣類の種別はどのように考えられるか伺う。 (3) 昨年度の駆除数(内訳)を伺う。 (4) 地域によって国、県、市など管轄が異なるのか伺う。 (5) 鳥獣捕獲の手法として銃猟、わなとあるが他に方法があ るのか伺う。 (6) シカ、イノシシなどジビエ料理用として処理されるのは 何割ほどか伺う。 (7) 他の有効利用方法は何か考えられるか伺う。 (8) ジビエ料理によるまちおこしを考えられないか伺う。 3 農泊について 農林水産省は、農泊とは、農山漁村に宿泊し、滞在中に豊か な地域資源を活用した食事や体験等を楽しむ 「農山漁村滞在 型旅行」と定義している。「農泊」の狙いは、古民家・ジビ エ・棚田など農山漁村ならではの地域資源を活用した様々な観 光コンテンツを提供し、農山漁村への長時間滞在と消費を促す ことにより、農山漁村における「しごと」を作り出し、持続的 な収益を確保して地域に雇用を生み出すとともに、農山漁村へ の移住・定住も見据えた関係人口の創出の入り口とすることで ある。そこで以下伺う。 (1) 農泊営業許可取得に必要なことは何か伺う。 (2) 富士宮市にて農泊事業をされている方はいるのか。ま た、利用客数は把握されているのか伺う。 (3) 滞在型観光として、市はどのような取組をされていくの か伺う。 (4) 農地の使用に規制はあるのか伺う。 4 芝川上流域について (1) 平成24年9月定例会において、芝川上流域の浮遊物、堆 積物について一般質問を行った。 先日、現地調査に行ってきた結果は、15年前に比べ比較 にならないほど水は澄んでおり堆積物も目視で30%程度に 減少していた。この間、どのような対策を取られたのか、 伺う。また、堆積物はまだ残っているが、今後どのように されるのか伺う。

公式出典

2025-12-03 令和7年11月定例会

1 持続可能な農業への 取組について 持続可能な農業を実現するには次世代の若者たちに農業への 興味を持ってもらうことが必要と考える。さらに必要なことは 農業の生産性を高めることが重要である。 農林水産省は、農業の発展、地域経済の活性化のため、生活 者の視点や多彩な能力を持つ女性農業者の活躍を推進してい る。 (1) 市内小中学校で農業に関する授業はどの程度あるのか。 また、農業体験はあるのか伺う。 (2) 生産性を高めるための施策について、以下伺う。 ① 大規模化により農作物の増収をするためには圃場整備 が必要と考えるが、市当局はどのように考えるのか伺 う。 ② 遊休農地(耕作放棄地)を借り受けて営農する場合必 要な手続を伺う。 ③ 小規模農家でも付加価値を付けブランド化し、単価の 向上を目指すためには何が必要か伺う。 ④ 農作業中の事故は把握しているのか伺う。 (3) 富士宮市内において、農業に従事している女性の人数を 把握しているのか伺う。 (4) 6次産業化の推進も必要と考えるがいかがか。 2 紫外線がこどもへ与 える影響について 気候変動の要因の一つに、南極上空のオゾン層の破壊がある といわれている。 近年、テレビや新聞などで紫外線情報やUVケア商品のコ マーシャルなどをよく見かける。美容にだけ関係があるような イメージがあるが、紫外線は美容のみならず、人の健康や地球 環境に大きく関わっている。 日焼けは、皮膚が紫外線により被曝した結果である。 紫外線の強さは時刻や季節、さらに天候、オゾン量によって も大きく変わる。そこで以下伺う。 (1) 紫外線が多い夏場の午前11時頃から午後3時頃までの炎 天下では児童生徒にどのような注意喚起を行うのか伺う。 (2) 紫外線の影響が懸念され、特にこどもの目を守るために サングラスの使用が重要視されている。学校では屋外活動 や部活動において、UVカット機能のあるサングラスの使 用を許可する動きが進んでいる。これは、紫外線による白 内障や皮膚がんのリスクを軽減するためで、フランスの学 校ではこどもの持ち物にサングラス(UVカット)が含ま れているとのことである。 サングラスの使用について、富士宮市ではどのような指 導をするのか伺う。 3 市内にある立て看板 について 市内公園などに設置されている立て看板の破損及び標示の擦 れなどの管理はどのようにしているのか伺う。

公式出典

2025-07-02 令和7年6月定例会

1 小、中学校教育の現 状と課題について 学校教育は、こどもの成長に不可欠な役割を担うが、様々 な問題を抱えている。学校と家庭それぞれの役割と関わり 方、よりよい教育環境を整えることが必要と考える。そこで 以下伺う。 (1) 教育長は「富士山学習」の取組についてどのように考 えるのか伺う。 (2) 今の学校教育には、家庭や地域で行うべきことを学校 や教員が担っているため教職員への負担増につながって いると感じるがいかがか伺う。 (3) こどもたちの多様化が叫ばれている今、生徒指導に苦 慮していることは何かあるのか伺う。 (4) 少子化と人口減少が進む中で、学校教育を維持するた めの策は何かあるのか伺う。 (5) 市内の学校でも保護者によるカスタマーハラスメント があると聞いている。現状増えているのか、また何か対 応策があるのかを伺う。 (6) 教員不足がメディアなどでも取り上げられているが、 富士宮市の現状はいかがか。また、対策はどのように考 えているのか伺う。 (7) 学校給食は、カロリー・量ともに適正と考えられるの か伺う。 2 令和のコメ騒動につ いて 昨年の夏頃から日本人の主食である米不足が騒がれ始め、 今では販売店の陳列棚から米袋が消えるという異常事態が発 生している。小泉進次郎氏が農林水産大臣に就任し、備蓄米 を随意契約にて放出したことにより市場価格の変化が見え始 めた。しかし、備蓄米には数量の限界があるため、この現象 について以下伺う。 (1) 昨年からの米騒動の原因をどのように分析されている か伺う。 (2) 市内の米不足の現状はいかがか伺う。 (3) 富士宮市における今年の米の収量予測は立てられてい るのか。また、稲作農家に対しどのように指導していく のか伺う。 (4) 富士宮市ではここ10年における稲の作付けの変動はあ るのか伺う。 (5) 米飯給食への影響はないのか。また、提供される米は 古米、古古米、古古古米のいずれを提供するのか伺う。 (6) 米農家からの出荷額は、2023年は1俵(60㎏)当たり 1万7千円から1万8千円ぐらいで、昨年2024年は2万 円から2万4千円であった。しかし、肥料及び燃料の高 騰により1俵当たりの生産コストは約1万7千円で、な んとか帳尻が合う程度で、これでは利益が出ず赤字が膨 らむ一方である。市として何か対策があるのか伺う。 (7) 日本の農業政策はこのままで良いのか市長の見解を伺 う。 3 興味ある政治にする ためには 富士宮市議会でも多くの議員により、投票率を上げるため の方策についての一般質問があった。そこで以下伺う。 (1) 令和6年の衆議院議員総選挙と令和5年の市議会議員 選挙の年代別投票率の分析はされたのか伺う。 (2) 小中学校にて、選挙権が20歳から18歳に変わったこと をどのように児童生徒に伝えているのか伺う。 (3) 小中学生が政治に興味を示すためにはどのような取組 がよいのか伺う。 (4) 18歳に達した高校生の投票率はいかがか伺う。

公式出典

2024-07-01 令和6年6月定例会

1 富士宮市の農業につ いて 今日本の農業は、農業従事者不足、後継者問題、農地の問題 など問題が山積している。そこで伺う。 (1) 農林水産省の発表によれば、2021年度に日本の食料自給 率は40%を切り数年経つが、我が富士宮市で換算すると何 パーセントぐらいか伺う。 (2) 富士宮市内の畜産農家の経営も、円安による輸入飼料や 光熱費の高騰などで厳しい経営状況との声が聞かれるが、 市は何か対策があるのか伺う。 (3) 農業従事者不足、後継者問題について市はどのように考 えているのか伺う。 (4) 現在の富岳館高校が22年程前に、校名変更に伴い農業高 校から総合高校に変更されたが、後継者問題対策として農 業に関するクラスの増設を県に要望することはできないか 伺う。 (5) 市は富士宮市の農業の将来をどのように描いているのか 伺う。 (6) 学校教育の中で、農業の重要性をどのように取り入れて いるのか伺う。 2 環境への取組につい て 富士宮市は、2021年1月にゼロカーボンシティ宣言を行い、 2050年までの脱炭素社会実現に向けた道筋を描いた「富士宮市 ゼロカーボン推進戦略」を策定したがそこで伺う。 (1) 2050年に向けた進捗状況と、具体的な取組について伺 う。 (2) 地域資源を活用した再生可能エネルギーの導入推進、 「地域循環共生圏」の形成、省エネルギーの推進、環境に 配慮したライフスタイルへの転換の4つの基本方針のも と、各施策に取り組むとあるが具体的に何を行ったか伺 う。 (3) ゼロカーボンシティを実現するためには、市民、事業 者、行政が一体となって、「オール富士宮」で取り組むこ とが必要とあるが、市民、事業者の理解や協力は得られて いるか。また、どのような形で啓発しているのか伺う。 (4) 環境問題は、家庭家族単位で話し合うことが必要であ り、こどもから父母へ、こどもから祖父母へ家庭で話し合 うことが重要と考えるが、教育現場ではどのように考える か伺う。 3 持続可能な地域コ ミュニティーの在り方 について 各自治会が地域コミュニティーの形成における中核的な役割 を担い、日常生活のふれあいや共同活動、共同体験を通じて住 民の連帯感や信頼関係を構築することによって地域社会を形成 してきた。しかし、少子高齢化や未婚者の増加、地域活動への 無関心層の増大によって自治会活動にも大きな影響が出ると思 われる。また、役員の成り手不足や役員の高齢化などの問題も ある。このような状況の中、将来にわたって持続可能な地域コ ミュニティーを形成することが必要と考えるが以下伺う。 (1) 市は、自治会活動の課題認識についてどのように考える か伺う。 (2) 市は、異常気象、地震災害、富士山噴火など防災対策に ついて、各自治会に何を求め、どのような指導をしている のか伺う。 4 市民文化会館改装中 の対応について (1) 富士宮市内において文化芸術の活動を続けている団体が ある。活動団体は、こどもたちに舞台芸術を観る、学ぶ、 教える、表現することを通じて、こどもたちが生涯心豊か に、生活に潤いを持って生きていけるための活動を行って いる。プロのアーティストなども関わっており、本物と出 会い本物に触れる良い機会だと思うが、市民文化会館が改 装中のため活動の場所がないようである。何か良い方法が ないか伺う。

公式出典

2023-12-07 令和5年11月定例会

1 北山用水世界かんが い施設遺産登録につい て 本年5月30日、北山用水を国際かんがい排水委員会(IC ID)日本国内委員会が世界かんがい施設遺産の候補として ICIDへ登録申請をした。 その結果、11月4日にインドで開催されたICID国際執 行理事会において、北山用水が世界かんがい施設遺産として 登録された。 これは、北山用水運営協力委員会の皆様の並々ならぬご苦 労の賜物と感謝申し上げる。 富士山が世界文化遺産に登録されたが、富士山に隣接する 地域で構成資産がなかったのは北山地区だけであり、何とな く寂しい思いをしていたのは私だけでではなかったと思う。 この度、北山用水が世界かんがい施設遺産に登録されたこと に胸をなでおろす思いをしている。以下伺う。 (1) 世界かんがい施設遺産とは、どのようなものなのか伺 う。 (2) 申請のきっかけはどのようなことだったのか伺う。 (3) 登録される際に評価されたことは何だったのか伺う。 (4) 今後、登録されたことにより北山山宮地区に変化があ るとしたら、どのようなことが想定されるか伺う。 (5) 今後、世界かんがい施設遺産として登録を維持するた めには何が必要か、また管理に何が必要か伺う。 (6) 地域の方に、登録されたことや今後求めることをどの ような形で周知していくのか伺う。 (7) 北山小学校の児童は、富士山学習のテーマに北山用水 を取り上げ、毎年違った角度から発表している。新たに 世界かんがい施設遺産に登録されたことにより、新しい 発見を期待しているが、何かアドバイスがあれば伺う。 2 富士宮市民の健康に ついて 世界保健機関(WHO)の発表によると2023年の日本人の 平均寿命は84.3歳(女性86.9歳・男性81.5歳)で男女別では、 女性は世界第1位、男性は第2位である。人生100年時代を迎 えるために必要なことは健康寿命が大事であることは誰しも が思っていることであるが以下伺う。 (1) 特定健診の受診率について伺う。 (2) 生活習慣病の怖さについて伺う。 (3) 富士宮市の平均健康寿命は何歳か、また健康寿命を延 ばすために推奨されることはあるのか伺う。 (4) 自己管理の必要性が問われているが市としてどのよう な指導が考えられるか伺う。

公式出典