山藤 陽子

本会議出欠と一般質問は、2023年4月以降の在籍期間を対象とした累計です。再選した場合は、改選前後の実績を合算します。

基本情報

ふりがな
やまふじ ようこ
会派
公明会

本会議出欠

出席 82回/対象 84回

出席率 97%

一般質問

10回/機会 12回

質問率 83%

活動キーワード(一般質問より)

SNS・ブログ

本会議ごとの出欠情報
  • 令和8年5月臨時会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年1月臨時会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:欠席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年5月臨時会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年7月臨時会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年5月臨時会:欠席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年5月臨時会:出席
一般質問ごとの確認情報

2026-03-18 令和8年2月定例会

1 地 域 の コ ミ ュ ニ ティーについて (人と人をつなぐ災害 ボランティアの活用) 災害はいつ起きるか、わからないと言われていた時代から、 災害はいつも起きていると言われる時代になった。また、人口 減少、少子高齢化によりどの分野でも人手不足となっている。 大きな自然に小さな人間が向き合うには互いに連携し協働す ることが不可欠である。市と市民が手を取り合い、平時から助 け合いができる地域づくりが必要と考える。そこで以下伺う。 (1) 災害ボランティアの役割、具体的にできること及び、ボ ランティアの準備、注意点、心構えを伺う。 (2) 災害後、長期化する避難生活で必要とされるボランティ アは何か伺う。 (3) 市の災害ボランティアコーディネーターの人数と役割及 び災害ボランティアコーディネーター養成講座を開催する 予定があるか伺う。 (4) 昨年、10月12日に実施された災害ボランティア本部の立 ち上げ訓練の感想及び今後の課題はあるか。また、災害 時、市民が犯罪に巻き込まれない対策をしているか伺う。 (5) 市民が持っているマンパワーを活かした災害ボランティ ア組織を立ち上げ(SNSのグループ)、平時から助け合 いができる地域づくりに役立てることはできないか伺う。 2 市民や市庁舎来訪者 の撮影スポットについ て (1) 撮影スポット(1階)、7階展望ロビーを利用する人数 及び周知の仕方について伺う。 (2) 休日窓口に婚姻届、出生届を提出された市民へ、撮影ス ポット(1階)の情報提供はしているか伺う。 (3) 利用してもらうための工夫はしているか、設置場所はわ かりやすい場所になっているか伺う。 (4) 富士宮市に訪れた人の「いち推し」の撮影スポットのひ とつとして、富士宮市観光協会がSNSで7階展望ロビー の美しい富士山を投稿してくれている。今後、市庁舎内の 撮影スポット(1階、7階)で撮影した写真(同意済みの もの)をSNSに投稿して紹介したり、また、7階にミニ カフェを設置して、時間ごとに変わる富士山を眺める憩い の場にしてはどうか伺う。

公式出典

2025-10-17 令和7年9月定例会

1 小中学校の女子トイ レに生理用品を常備す ることについて コロナ禍で生活が困窮している女性の「生理の貧困」が問題 視され、世界や日本国内でも生理用品の無償配布が広がってい る。公明会でも令和3年4月に、市長、教育長へ「コロナ禍に おける女性の負担軽減に関する要望書」を提出した。また、若 林志津子前市議会議員、渡辺佳正議員も一般質問で質問されて きた。本市でも、女性が生理用品を受け取りやすい環境を整え ていただき感謝している。しかし、今、長引く物価高騰で、子 育て世代の生活は困窮している。「生理の貧困」対策がますま す必要になると考える。生理用品は生活になくてはならないも のであり、家庭の経済的理由等で購入できない場合はもとよ り、急遽必要になった場合も含めて、児童生徒の心身に影響を 与えるものである。必要な時に児童生徒がいつでも自由に生理 用品を使えるように、小中学校の女子トイレに生理用品を常備 できないか伺う。 (1) 思春期の体の変化について、どのような教育が行われて いるか伺う。 ① 小学校3年、4年生は保健の授業を男女ともに同じ 教室で学び、中学校では保健体育を男女別に実施して いる学校もあるようだが、授業内容を伺う。 また、男女ともに教育をすることにより、生徒たち の心や行動に変化があったか伺う。 ② 保護者と一緒に学ぶ機会はあるのか伺う。 (2) 保健室での生理用品の配布状況、取組について伺う。 ① 月平均、何人の生徒がもらいに来て、枚数は何枚渡 しているのか。 理由は聞いているのか。小学生、中学生のどの学年 が多いのか伺う。 ② 生徒の様子や生徒に相談されたことにより、何か支 援につなげることはできたのか伺う。 ③ 生徒が安心して気軽に相談できるように取り組んで いることはあるのか。また、生徒から要望を聞くこと があるのか伺う。 (3) 市の防災倉庫に備蓄している生理用品の数量と使用期限 が切れてしまう生理用品の取扱い及び災害時に生理用品を 生理以外に活用する方法はあるか伺う。 (4) 備蓄品の生理用品を活用することにより、ローリングス トックすることができる。備蓄品の生理用品を小中学校の 女子トイレに常備することができないか伺う。 (5) モデル校を設置し、生徒からアンケートを取り、今後の 参考にすることはできないか伺う。 (6) 民間から生理用品の贈呈依頼があった場合の対応を伺 う。

公式出典

2025-07-02 令和7年6月定例会

1 市民サービス向上に ついて(富士宮市公式 LINEの活用方法に ついて) SNS技術が進化し、必要な情報に迅速にアクセスでき、 様々なことが効率的に行えるようになった。しかし、情報が過 多になると必要な情報を見つけるのが難しくなり、正しい情報 がわからなくなりがちである。そこで、富士宮市公式LINE を通して、市民サービス向上に向けた取組について以下伺う。 (1) 公式LINEを導入することになった経緯と登録するこ とによるメリット及びセキュリティ対策について伺う。 (2) LINEの登録人数、年代別、性別ごとの人数及び市内 の登録人数について伺う。また、市の目標登録人数はある のか伺う。 (3) 公式LINEが使用できない機種があるのか伺う。 (4) デジタルツールに不慣れな層を含む幅広い年代層への周 知の仕方について伺う。また、メニューの活用方法の周知 について伺う。 (5) 近年、異常気象による災害が多発している。当市では、 災害時に、LINEの同報無線及びメニューをどのように 活用していくのか伺う。 (6) LINEクーポンを取り入れたことにより、登録数が増 加したのか。クーポンを利用した誘客数は増加しているの か伺う。 (7) 今後、メニューに取り入れたい項目があるのか伺う。

公式出典

2025-03-19 令和7年2月定例会

1 安心して搾乳できる 環境について 出産後の女性が、母乳の保存などで搾乳したいとき、ためら わず周囲の理解を得ながら授乳室を1人で利用できる配慮が必 要である。そこで以下伺う。 (1) 公共施設の授乳室の数を伺う。 (2) 過去に搾乳のため、授乳室を使用したいという相談等は あったか伺う。 (3) 今後、女性が安心して搾乳ができる場所を設置する、又 は授乳室を利用できるようにする予定はあるのか伺う。 2 災害時の妊産婦と母 子の支援について(災 害協定、母子避難所) 今年、阪神淡路大震災から30年、東日本大震災から14年、能 登半島地震から1年がたった。過去の震災の教訓がまだまだ生 かされていないと感じる。2024年11月22日に静岡大学ジェン ダー研究所主催、静岡大学白井千晶教授の「災害時の母子支 援」について勉強会で学んだ。12月の防災訓練では0歳の赤 ちゃんを連れて参加された母親2人に被災した時に不安なこと を聞いたところ、こどもの命を守るために真剣に考えていた。 そこで以下伺う。 (1) 災害時、被災した妊産婦、母子へ具体的な支援内容を伺 う。 (2) 避難所の居場所の確保、避難所生活が長期化した時のケ アを伺う。 (3) 2018年3月23日、静岡県が一般社団法人静岡県助産師会 と災害時等の母子支援協定を締結した。2024年11月現在、 静岡県内35市町のうち、24市町が同協定を締結している。 当市は同協定を締結していないが、今後、締結する予定は あるのか。 3 災害時に元気をくれ る備蓄食の栄養バラン ス 被災地ではまず、温かい食べ物が食べたいという声が本当に 多い。また、甘いものや普段自分が好きなものを口にした時に ホッとできたという声も聞く。災害時の食は体の栄養とともに 心の栄養にもなる。平時から自分はどんな備蓄食を用意すれば いいのか、理解し備えることが重要である。そこで以下伺う。 (1) 当市の備蓄食の種類を伺う。 (2) 備蓄食をローリングストックする際に栄養バランスを考 えた「エネルギーの元になる食べ物」、「体をつくる元に なる食べ物」、「体の調子を整える元になる食べ物」をバ ランスよく備蓄することが必要と考える。備蓄食の周知方 法を伺う。 (3) 避難生活で誰もが作れる災害食レシピを市民から公募 し、コンテストを行い、冊子を作成して各避難所に常備し てはどうか。

公式出典

2024-12-05 令和6年11月定例会

1 耳が聞こえにくい高 齢者や難聴者に対する 市役所及び公共施設の 窓口業務について(軟 骨伝導イヤホンの導入 について) 耳が聞こえにくい高齢者や難聴者が円滑なコミュニケーショ ンを取るために、耳の軟骨を振動させて音を伝える仕組みの 「軟骨伝導イヤホン」があり、県内自治体では伊豆の国市、裾 野市が市の窓口に設置している。市民との接点が多い市民課や 保健福祉部各課などはもちろんであるが、庁内の窓口、公共施 設の窓口に設置し、難聴でも困らない環境整備を進めていく必 要があると考え、以下伺う。 (1) 市役所及び公共施設の窓口では、耳が聞こえにくい高齢 者や難聴者に対してどのような対応をしているか伺う。 (2) 職員が、耳が聞こえにくい高齢者や難聴者の対応をした 時に困ったことはあるのか。また市民からのクレーム、要 望等はあったのか伺う。 (3) 難聴でも困らない環境整備を行い、円滑にコミュニケー ションを取れるようにするため、市役所及び公共施設の窓 口に「軟骨伝導イヤホン」を導入することはできるか伺 う。 2 市民の防災教育(自 助)及び自主防災組織 の地域防災力(共助) の向上について(防災 リーダー養成講座の開 催) 11月2日(土)に洪水警報が発令され、市内でも被害が多く あった。被害に遭われた方々にお見舞い申し上げる。私のとこ ろにも市民から相談の電話があり、話を聞く中で、平時の備え がいかに大切かを改めて感じ、防災知識の必要性を感じた。そ こで、以下伺う。 (1) 市のホームページに記載してある防災についての出前講 座の中に「我が家の防災対策」の講座があるが、詳しい内 容を伺う。 (2) 年間平均、何件の講座申込みがあるのか、また申込みの 多い内容(1、2、3位)及び参加人数を伺う。 (3) 市内の防災士の人数(静岡県ふじのくに防災士、日本防 災士機構の防災士)を伺う。 (4) 近年、想定外の自然災害が全国各地で起こっている。南 海トラフ巨大地震もいつ起きてもおかしくない状況であ り、自分の命を守るための「自助力」、地域近隣の人たち と助け合う「共助力」、自主防災組織の向上がますます必 要と考える。今後、市で防災リーダー養成講座を開催し、 受講した人を地域の防災サポーターとして、区長や防災委 員とともに、防災訓練の企画や地域の人への啓発活動を行 うことで、「誰一人、取り残さない、被害者ゼロの防災、 減災」を行うことができると考えるがいかがか伺う。

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2024-10-18 令和6年9月定例会

1 女性のための健康施 策(HPVワクチン接 種対象者の取組と子宮 頸がん検診について) (1) 令和4年度から再開されたHPVワクチン接種が実施 され2年が経過した。当市のHPVワクチン接種対象 者、キャッチアップ対象者への取組について、子宮頸が んの早期発見のためには定期的な検診が不可欠である。 今後、検診を受けやすくするための施策があるのか伺 う。 ① 12歳から16歳までのHPVワクチン接種対象者の接 種実施人数及びキャッチアップ対象者の接種実施人数 とその中でワクチン接種を完了した人数を伺う。 ② HPVワクチン接種の周知方法を伺う。 ③ HPVワクチン接種についての問合せ件数及び内容 について伺う。 ④ HPVワクチンキャッチアップ接種対象者の集団接 種を実施することにした経緯と申込人数を伺う。 ⑤ 当市の子宮頸がん検診人数は増えているのか(平成 30年から令和5年までに検診を受けた年度別人数)。 また、年代別の人数及び無料クーポンを受け取った人 の検診実施の割合と検診で陽性が判明した年齢層を伺 う。 ⑥ 厚生労働省のホームページに令和5年8月9日の第 39回がん検診のあり方に関する検討会の参考資料とし てHPV検査単独法(HPVウイルス陽性検査)につ いて掲載されている。今後、当市でも検診を取り入れ ていくことが可能か伺う。 ⑦ 未成年者は保護者の同意がないと接種できないた め、こどもと一緒に保護者も正しい知識を得ることが 必要である。小中学校で研修会、出前講座を開催する ことは可能か伺う。 ⑧ 各種の撲滅月間に市役所をライトアップする啓発運 動は素晴らしい取組である。WHOが主催する「子宮 頸がん撲滅世界一斉イルミネーション」と連動し、T eal Blue Japanキャンペーンとして11月 17日・18日に世界各地でライトアップが行われてい る。これに合わせて、市役所をティールブルーにライ トアップすることは可能か伺う。

公式出典

2024-07-03 令和6年6月定例会

1 市民の健康促進のた めの施策(健康教育の 推進、健康遊具の設置 等)について 高齢者の健康寿命を延ばすための健康教育の推進と公園の利 用促進について。 (1) 65歳以上の高齢者の男女別の人数及び今後65歳以上の高 齢者の人数が一番ピークを迎えるのは令和何年かを伺う。 (2) 要介護認定を受けている年代別の人数及び要介護認定の 申請をするきっかけとなった症状を伺う。 (3) フレイル予防のためにやさしい筋トレ、スロートレーニ ング(スロトレ)、転倒骨折予防教室など開催している が、高齢者にどのような効果があるのか、参加者は増えて いるのか、また、健康寿命を延ばせているのか伺う。 (4) 市内の公園に4か所、健康遊具を設置してあるが、その 公園に設置した理由、条件があるのか。また、利用者の反 応はどうか伺う。 (5) 今後、各公園に健康遊具を設置する予定はあるのか伺 う。 (6) 公園のトイレに、荷物をかけるフックがないトイレが多 いが、今後取り付けることができるのか。また、老朽化し たベンチの補修を行う予定はあるのか伺う。 2 小中学校の防災授業 (命を守るため)の取 組について 災害時、自分の命を守るための「自助力」、「共助力」の取 組について。 (1) 小中学校の防災授業の内容について伺う。 (2) こどもたちが防災授業で習ったことを自治会の防災訓練 等で披露することがあるのか。また、行っている自治会は あるのか伺う。 (3) 防災教育の代表的なものとして、「ぼうさい甲子園」、 「ぼうさい探検隊」、「防災教育チャレンジプラン」があ り、こどもならではのユニークな視点や工夫が盛りだくさ んの取組となっているが、市内でも取り組むことはできな いか伺う。 (4) こどもたちが自分の命を守るため、自分で生きるために 考える力を持つには何が一番大切か伺う。

公式出典

2024-03-15 令和6年2月定例会

1 1級市道青木和田 線、和田宮原線及び外 神中線の路線改良と交 差点改良について (1) 進捗状況について。 ① 用地取得状況について伺う。 ② 問題点、課題はあるのか伺う。 ③ 次回の事業説明会はいつ行う予定か伺う。 ④ 着工の予定日はいつ頃になるか伺う。 2 普通救命講習会と傷 病者への配慮について (1) 普通救命講習会の内容と傷病者のプライバシーへの配 慮について。 ① 令和元年から令和5年までの受講人数は。また、そ のうち受講された女性の人数及び割合について伺う。 ② 個人及び団体からの受講依頼以外で講座を開催して いるのか。また、市民への啓発は行っているのか伺 う。 ③ AED(自動体外式除細動器)のパッドを取り付け る際、ペースメーカー植込み患者の写真及び女性に対 する注意点のイラストの提示が必要と感じるがいかが か。 ④ 傷病者への迅速な対応を行うため、AED収納ボッ クスや収納ケースに三角巾を配置している市町村が増 えているが本市で取組予定があるか伺う。 3 妊婦と乳幼児の災害 時の命を守る防災対策 について (1) 妊婦と乳幼児がいる世帯の健康診査及び産前産後サ ポート事業の取組について。 ① 乳幼児の健康診査、産前産後サポート事業及びもう すぐパパ・ママ学級の内容について伺う。 ② 各健診及びサポート事業の中で、防災について情報 提供は行っているのか伺う。 ③ 自分の命及びこどもの命を守るため、今後は災害時 に各自で備え、知識を高める自助力が必要になると考 える。妊婦及び乳幼児がいる世帯への防災講座、防災 グッズの展示コーナー及びパパの防災講座を行う予定 はあるか伺う。

公式出典

2023-10-13 令和5年9月定例会

1 防災及び減災につい て(要援護者への避難 行動支援) (1) 高齢夫婦世帯数及び高齢者単身世帯数を伺う。 (2) 身体障害者手帳の所持者数及び主たる障害の種別ごと の人数を伺う。 (3) ゼロ歳から6歳までの未就学児のいる世帯数を伺う。 (4) 要援護者の避難行動支援及び災害時における自治体未 加入者の支援体制について伺う。 ⑸ 「わが家は大丈夫!黄色いハンカチ作戦」の市民への 普及率及び転入者への周知方法を伺う。 ⑹ 被災後、救助が必要なことを知らせるSOSグッズを 導入することは可能か伺う。 ⑺ 警戒レベル3高齢者等避難が発令されたときに自力で 避難できない人への支援体制はどうなっているのか。ま た、警戒レベル3が発令されたときは、どの地域が避難 対象となるのか伺う。 2 地域防災計画及び地 域防災における女性の 参画について (1) 地域防災における女性の役割について伺う。 (2) 地域に女性の防災委員を置いている地域があるのか伺 う。 (3) 今後、女性の防災委員を増やすための取組はあるのか 伺う。 (4) 女性のための地域防災講座を開催する予定はあるの か。また、防災アプリを活用した情報発信をする予定は あるのか伺う。 (5) 女性消防団を結成した意義、活動内容及び役割を伺 う。 3 避難所運営について (心を守る、多様性ス ペースづくり) (1) 富士宮市避難所運営マニュアルの避難所運営の基本方 針のひとつに「様々な立場の方に配慮した避難所づく り」とあるが、どのようなスペースづくりを行うのか伺 う。

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2023-07-04 令和5年6月定例会

1 市民への健康施策 (帯状疱疹ワクチンの 助成制度)の取組につ いて (1) 富士宮市で年代別に帯状疱疹に罹患している割合につ いて伺う。 (2) 帯状疱疹ワクチンの種類、接種後の発症率及び効果の 持続期間がどれくらいあるのか伺う。 (3) 帯状疱疹の発症の原因及び帯状疱疹にかかり後遺症が 残る割合について伺う。 (4) 静岡県内では4市2町でワクチンの助成が始まってい るが、市で助成を行う予定はあるのか伺う。 2 HPVワクチンの勧 奨接種の取組、男性の HPVワクチン接種助 成制度について (1) 2023年4月より、9価ワクチンが公費で接種できるよ うになったが、2価と4価との違いは何か伺う。 (2) 2022年3月からHPVワクチン接種が再開されている が、対象者への通知方法及び説明文の内容を伺う。 (3) 今回の対象者及びキャッチアップ接種対象者の人数を 伺う。また、現在までの接種人数及び副反応が出た人は いるのか伺う。 (4) 子宮頸がん検診の受診率について伺う。 (5) 男性のHPVワクチン接種助成制度を開始している地 方公共団体が増えつつあるが、市として助成する予定は あるのか伺う。

公式出典